2017年03月01日
モデルHOUSE
一昨年より和歌山市の某ディベロッパーの建築顧問を月/数回設計部講師で招待されている。
若手に対する建売以外の建築など講師している。
たまにディベッパーから依頼が来る。
『モデルHOUSE』 田井ノ瀬の家
当然のように使う建築材料が制限されていて、私にしてみれば面白くもないわけでありますが!
出来る限り間取り外観より空間認識できるようにプランを考えるのも面白いのでは!
引き受ける訳である。
(今回は計画案で説明をする。)
敷地形態とすれば南に開発された道があ立地される敷地の東側には民家が敷地狭しと西面にそびえたつ。
出来る限り土地の形態に沿った、かつ隣家に眺望を考えて敷地に45度のLDKを構成しプライベートを満喫させた。
西面に関しても将来建売が建築されるであろう立地に対して狭いながらも中庭を構成し圧迫感を考慮した。
※欠点として平面と立面のみで建築するので内部空間認識がどうなるやらですが?(笑)
これからの建売も今一度考える時期(第3次ブーム)に来ている気がする。
ご紹介します。

若手に対する建売以外の建築など講師している。
たまにディベッパーから依頼が来る。
『モデルHOUSE』 田井ノ瀬の家
当然のように使う建築材料が制限されていて、私にしてみれば面白くもないわけでありますが!
出来る限り間取り外観より空間認識できるようにプランを考えるのも面白いのでは!
引き受ける訳である。
(今回は計画案で説明をする。)
敷地形態とすれば南に開発された道があ立地される敷地の東側には民家が敷地狭しと西面にそびえたつ。
出来る限り土地の形態に沿った、かつ隣家に眺望を考えて敷地に45度のLDKを構成しプライベートを満喫させた。
西面に関しても将来建売が建築されるであろう立地に対して狭いながらも中庭を構成し圧迫感を考慮した。
※欠点として平面と立面のみで建築するので内部空間認識がどうなるやらですが?(笑)
これからの建売も今一度考える時期(第3次ブーム)に来ている気がする。
ご紹介します。
Posted by 建築家Y at 10:24│Comments(0)
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